サポート

質問をクリックすると回答をご覧になれます。

Advanced SystemCare

ご購入後のよくある質問と回答

ライセンスコードについて

  • ライセンスコードの使用期限について
    次のサポート情報をご参照ください。
  • ライセンスコードが届かない。
  • Advanced SystemCareのライセンスコードが使用できなくなりました。
    Advanced SystemCareのライセンスコードは1ライセンスで1台のパソコンにインストールしていただけます。 しかし、OS のアップグレードやパソコンのリカバリー、パソコンパーツの変更などにより、 パソコン内のシステム情報が書き換わりますと別のパソコンと認識され、ライセンスが認 証されなくなります。 上記の場合は、新しい環境で使用できるようライセンスの認証情報をリセットいたします ので、次のライセンスリセットフォームからライセンスのリセットをお申込みください。 また、上記以外でもライセンスが使用できなくなった場合は、サポートに理由を記載してお問い合わせください。
  • Advanced SystemCareのライセンスの登録方法を教えてください。
    次のサポート情報をご参照ください。
  • ライセンスコードが無効と表示される。
    入力したライセンスコードと購入いただいたライセンスコードが一致するかをご確認ください。 入力ミスを防ぐためにも、メール上のライセンスコードをドラッグ操作により範囲指定頂き、Ctrl+Cでコピーし、Crtl+Vにて貼りつけてください。
  • ライセンスコードを紛失しました。

インストール方法について

  • Advanced SystemCareのアンインストール方法
    1. Advanced SystemCareを終了してください。 パソコン画面右下のシステムトレイ内にAdvanced SystemCareのアイコンが表示されている場合は、必ずアイコンを右クリックして、「終了」をクリックしてください。
    2. パソコン画面左下のスタートボタンをクリックして、「すべてのプログラム」を選択してください。プログラムの一覧にAdvanced SystemCareがありますので、アンインストールを選択してください。
    3. アンインストーラーのウィザードの手順にしたがってアンインストールを行ってください。
  • インストール方法がわからないのですがどうしたらいいですか?
    Advanced SystemCare のインストール方法については、次のサポート情報を参照してください。

ソフトの使い方・設定について

  • Advanced SystemCare 9をアップデートまたは、インストールした際に、英語表示になりました。日本語にするにはどうすればいいですか?
  • ウイルス対策プログラムやスパイウェア対策プログラムとAdvanced SystemCare の併用は可能ですか?
    Advanced SystemCare のすべてのバージョンは、アンチウイルス、アンチスパイウェア対策、ファイアウォールソリューションなどのほとんどの主要なセキュリティ製品と互換性があります。 単一のセキュリティ製品のみでは、必ずしも安全とは言えませんので、お使いのコンピュータの安全を保つためには、Advanced SystemCare に加えて、高品質なセキュリティ製品を使用することをお勧め致します。
  • IObit海外サイトの閲覧につきまして
    IObitの海外サイトにアクセスした際に、ウェブブラウザーの言語設定が日本語の場合は、日本サイトが表示されるようになっております。 そのため、海外のIObitサイトをご覧になりたい場合は、お客様がお使いのウェブブラウザーの言語設定内の言語の優先順位を変更してください。 日本語より英語を上に変更していただきますとIObitの英語サイトの表示が可能になります。
  • ターボブーストのテーマ設定で無効に変更後、Aero機能が使えなくなった場合の対処法
    以下の対処法の対象OSはWindows VistaもしくはWindows 7となります。
    1. Advanced SystemCareを起動してください。
    2. ターボブーストをクリックしてください。
    3. ターボブーストの画面で「ターボブーストを設定」をクリックしてください。
    4. テーマの設定まで進んでいただき、「いいえ。現在の設定を使用します。」にチェックが入っていることを確認してください。チェックが入っていない場合は、変更を行ってください。
    5. 確認しましたら、ターボブーストの設定完了まで進んでください。
    6. Advanced SystemCareを終了してください。
    7. スタートボタンからコントロールパネルを起動してください。
    8. コントロールパネルから「管理ツール」を起動してください。管理ツールが見つからない場合は、コントロールパネル右上の「表示方法」を「小さいアイコン」に変更していただくと「管理ツール」が確認できるようになります。
    9. 管理ツールの「サービス」を起動してください。
    10. サービスの項目から「Themes」を探して、開いてください。
    11. スタートアップの状態を「自動」に変更して、サービスの状態の「開始」をクリックして、「適用」をクリックしてください。
  • Advanced SystemCare のショートカットから、アイコンが消えてしまった。
    Windows にはアイコンキャッシュと呼ばれる、各ショートカットのアイコン情報を保存しているデーターベースが搭載されています。 何らかの原因でこのデーターベースが破損した場合、ショートカットからアイコンが消失する場合があります。 この場合、次の手順でアイコンキャッシュを一旦削除する事で、データーベースが再度作成され問題が解決します。
    1. スタートメニューを開き、次の操作を行ってください。 ・Windows XP の場合:「ファイル名を指定して実行」を選択し、入力欄に 「%USERPROFILE%¥Local Settings¥Application Data」と入力して実行してください。 ・Windows Vista/7 の場合:「プログラムとファイルの検索」欄に「%LOCALAPPDATA%」 (英字は全て大文字で入力してください)と入力してリターンキーを押してください。
    2. Local フォルダもしくは Application Data フォルダの内容が表示されます。Windows XP の場合はウインドウ上部のメニューから「ツール」→「フォルダオプション」を選択してください。 Windows Vista/7 の場合は、キーボードの Alt キーを押すと、ウインドウ上部にメニュ ーが表示されるので、同様に「ツール」→「フォルダオプション」を選択してください。
    3. フォルダオプション ダイアログが表示されます。画面上部のタブから「表示」を選択 してください。
    4. 詳細設定内にある「隠しファイル、隠しフォルダ、および隠しドライブを表示する」に チェックを付けて OK ボタンを押してください。
    5. Local フォルダもしくは Application Data フォルダの内容に戻ります。この中に 「IconCache」というファイルが表示されるので、これを削除してください。
    6. 削除が完了したら、Step2 を参考に再度フォルダオプション ダイアログを表示し、「表 示」タブ内の詳細設定内にある「隠しファイル、隠しフォルダ、および隠しドライブを 表示しない」にチェックを付けて OK ボタンを押してください。
    7. 念のためコンピュータを再起動し、問題が改善していることをご確認ください。
  • ログとバックアップファイルを取得する方法を教えてください。
    本製品をご利用中に未知の問題が発生した場合や、何らかのトラブルへの対処方法を確認するために、お客様がどのような操作を行ったのか履歴やバックアップファイルの確認が必要「になる場合があります。 これら情報を取得するには、次のページをご参照ください。
  • Windows アップグレードしたら使えなくなってしまいました。
    Windows のアップグレード時に予期せぬ問題が生じたことが考えられます。つきましては次の手順にて再インストールをおこなってください。
  • システム情報を取得する方法を教えてください。
    本製品をご利用中に未知の問題が発生した場合や、何らかのトラブルへの対処方法を確認するために、お客様のパソコンの情報を確認する場合があります。 この情報を取得するには、次のページをご参照ください。
  • ブラウザに記憶しているパスワードと閲覧履歴を消去しないようにするにはどうしたらいいですか?
    Advanced SystemCare を起動します。画面右上にある横縞三本(その他)→「設定」をクリックします。 左側のリストから「プライバシースイープ」をクリックし、右側の画面内にあるご利用のブラウザ部分の「Cookies」「保存されたパスワード」「履歴」などのチェックを外し、画面右下の「適用」または「OK」をクリックして下さい。 【注意】Pro版で「自動クリーン」を有効にしている場合は、「設定」→「自動クリーン」画面で「プライバシースイープと同じ設定を使用する」にチェックを入れ、画面右下の「適用」または「OK」をクリックして下さい。
  • Advanced SystemCareを使用したのにゴミ箱の中が削除されません。
    Advanced SystemCare を起動します。画面右上にある横縞三本(その他)→「設定」をクリックします。 左側のリストから「ジャンクファイルクリーン」をクリックし、右側の画面内の「ゴミ箱」にチェックを入れて画面右下の「適用」または「OK」をクリックして下さい。
  • パフォーマンスモニターの起動方法を教えて下さい。
    以下の3種類の起動方法があります。
    1. Advanced SystemCareを起動します。画面右上にある横縞三本(その他)→「設定」をクリックします。 左側のリストから「一般設定」をクリックし、右側の画面内の「パフォーマンスモニターを許可」にチェックを入れて画面右下の「適用」または「OK」をクリックして下さい。
    2. Advanced SystemCareを起動し、画面右上にある歯車マーク(クイック設定)をクリックします。「パフォーマンスモニター」の横のボタンを「オン」にし、画面右下の「適用」または「OK」をクリックして下さい。
    3. システムトレイ内にあるAdvanced SystemCareのアイコンを右クリックし、「パフォーマンスモニターを開く」をクリックします。 また、パフォーマンスモニターの表示方法は2つ(ウィンドウ表示/バー表示)あります。 最小化するにはをクリック、最大化するにはをクリックします。
       
  • CPU、GPU、メインボード、ファンの速度をパフォーマンスモニターに表示したい。
    温度やファンの速度を表示したい場合はパフォーマンスモニターの真ん中でマウスを動かすと表示されるアイコンをクリックして下さい。非表示にする場合はをクリックします。
     
  • パフォーマンスモニターの表示を華氏から摂氏に変更したい。
    華氏と摂氏表示の切り替え方法は2つあります。
    1. CまたはFとなっている部分でクリックをします。
    2. パフォーマンスモニター上で右クリック→設定→摂氏温度表示
  • Windows起動時にターボブーストをONにするにはどうしたらいいですか?
    Advanced SystemCare を起動し、ターボブースト画面下部にある「環境設定」をクリックします。画面右側の「完了」をクリックします。 「Windows スタートアップ時にターボブーストをオンにする」にチェックを入れて「適用」をクリックします。 【注意】ターボブーストを使用する際は「完了」より前の画面で必要なサービスやプロセスの選択または停止を行って下さい。
  • Advanced SystemCareではSSDを自動的に検出し最適化できますか?
    はい、できます。これは「ディスク最適化」機能の初期設定で最適化が可能な状態になっています。 この設定は以下のように変更することが可能です。 Advanced SystemCare を起動します。画面右上にある横縞三本(その他)→「設定」をクリックします。左側のリストから「ディスクデフラグ」をクリックし、表示された右側画面内で設定変更が可能です。本バージョンでは同時に複数ディスクのデフラグが可能です。
  • Advanced SystemCareがバックアップしているものは何ですか?またどのように復元するのですか?
    Advanced SystemCareは最も高度で使いやすいバックアップ及び復元技術を持っています。レジストリに関わるすべての変更とインターネットブーストの変更を自動的にバックアップしています。 Advanced SystemCareで意図しないレジストリに関わる変更を行った場合は、メイン画面右上にあるアイコンをクリックし、「復元センター」をクリックします。表示された画面の「レジストリ復元」を画面左側からクリックし、表示された右側の画面から復元ポイントを選択します。「変更を戻す」をクリックすると復元が出来ます。
    インターネットブーストで意図しない変更が行われた場合は、「インターネットブースト復元」を画面左側からクリックし、「インターネットブーストの全変更を元に戻す」をクリックすることで復元が可能です。
  • 使用しているセキュリティソフトでIObit製品を除外設定するにはどうしたらよいですか。
    ご利用のセキュリティソフトやバージョンによって具体的な操作方法が異なりますが以下の代表的なセキュリティソフトウェアの除外設定方法をご案内いたします。

    ・Norton Internet Security 「設定」→「ウイルス対策とSONARの除外項目」および「自動保護、SONAR、ダウンロードインテリジェンスの検出から除外する項目」の「設定」ボタンから除外フォルダ・ファイルを追加する。詳細については以下のサポートページでご確認いただけます。

    ※別サイトへ飛びます。

    ・ウイルスバスター 「設定」→「例外設定」から「ファイル/フォルダ」をクリックし追加します。 詳細については以下のサポートページでご確認いただけます。

    ※別サイトへ飛びます。

    各セキュリティソフトのサポートページは2015年4月30日時点の情報です。内容は予告なく変更されることがあります。 尚、誤検出を確認された場合はご利用のセキュリティソフト名とバージョン番号および検出されたIObit製品名とバージョン番号を以下のお問い合わせフォームよりお知らせ下さい。誤検出の解除依頼を致します。

バージョンアップについて

  • Advanced SystemCare 9からAdvanced SystemCare 旧製品(バージョン8)に戻す方法を教えてください。また、自動アップデートを停止するにはどうすればいいですか?
    次のサポート情報をご参照ください。
  • Advanced SystemCareのバージョンを確認するにはどうすればいいですか?
    Advanced SystemCareのバージョンを確認するには、Advanced SystemCareを起動してください。プログラム画面右上にバージョン番号とFree版かPro版かが表示されています。 上記の場合は、バージョン4のPro版を表しています。 Free版の場合は、以下のようにFreeのマークが表示されます。 以下の表示の場合は、バージョン5のFree版を表します。
  • 自動アップデートを停止し、Advanced SystemCare 8を使い続ける方法を教えてください。
    次のサポート情報をご参照ください。

製品について

  • Advanced SystemCareの使用期限が切れたとエラーが表示されるのですが、どうすればいいでしょうか。
    次のサポート情報をご参照ください。
  • ダウンロードしたファイルが破損している。
    次のサポート情報をご参照ください。
  • Advanced SystemCare無料版とPro版の違いは何ですか?
    無料版 Free と Pro 版の機能比較を以下のページでご確認いただけます。
  • ウイルス対策プログラムやスパイウェア対策プログラムとAdvanced SystemCare の併用は可能ですか?
    Advanced SystemCare のすべてのバージョンは、アンチウイルス、アンチスパイウェア対策、ファイアウォールソリューションなどのほとんどの主要なセキュリティ製品と互換性があります。 単一のセキュリティ製品のみでは、必ずしも安全とは言えませんので、お使いのコンピュータの安全を保つためには、Advanced SystemCare に加えて、高品質なセキュリティ製品を使用することをお勧め致します。
  • Advanced SystemCareのバックアップ/復元機能を教えてください。
    Advanced SystemCareは、便利なバックアップ技術と復元技術を導入しています。この2つの技術にて、お客様のシステムを保護します。 概要: Advanced SystemCareでの変更は自動的にすべてバックアップします。 また、自分でシステムの復元ポイントを作成することも可能です。これらのバックアップから簡単に元の状態を復元できます。
  • G DATA インターネットセキュリティでIObit製品が誤検出されて使用できません。IObit製品を例外設定する方法を教えて下さい。
    ご不便をおかけして申し訳ございません。G DATA インターネットセキュリティで誤検出される場合は以下の方法で例外設定をして下さい。
    1. G DATA インターネットセキュリティを起動します。
    2. 画面右側にある歯車のマーク(設定画面を表示)をクリックします。
    3. 設定画面が表示されます。 画面左側のリストから「リアルタイム保護」をクリックします。 表示された右側の画面にある「例外」ボタンをクリックします。
    4. ウイルスガード用の例外設定画面が開きます。 画面右側にある「新規作成」ボタンをクリックします。
    5. 例外設定画面が開きます。 「フォルダ」をクリックし、フォルダ枠にある「…」のボタンをクリックします。 フォルダーの参照画面が開きますので、以下の順にクリックしていってください。ローカルディスク(C:)の横の三角ボタン ↓ Program Files (X86)の横の三角ボタン ↓ IObitをクリックし、右下の「OK」をクリックします。
    6. 例外設定画面にある「OK」をクリックします。
    7. ウイルススキャン用の例外設定画面にある「OK」をクリックします。
    8. 設定画面に戻りますので、今度は左側のリストから「ウイルススキャン」をクリックします。 表示された右側の画面にある「例外」ボタンをクリックします。
    ここから先は上記「4.」から同じ内容になります。 操作は以上です。 最後に設定画面の右下にある「OK」をクリックして、G DATAの設定画面を閉じます。 パソコンを再起動後、IObit製品が起動できることをご確認下さい。

その他

  • 海外の販売店から購入しました。毎年発生する更新料の支払を停止したい。
    ご購入いただいた海外の販売店のサイトにアクセスし、自動更新の停止をお申込みください。 ※IObit 海外サイトにアクセスできない場合は、次の FAQ を参照ください。 また、なんらかの理由でお手続きができない場合は、ご購入いただいた際のメールアドレスと購入サイト(名称および URL)を添えて、サポートまでお問い合わせください。

    購入サイトが不明な場合、以下のサポート情報に記載されている手順にてお調べいただくことが可能です。